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エキシマレーザー

エキシマレーザーによる角膜屈折矯正手術

エキシマレーザー照射は、AMO社のVISX STAR S4 IRを角膜フラップ作成には安全と実績のあるMoria(モリア)社のM2を使用しています。

エキシマレーザーの写真


近視、遠視、乱視の矯正が可能

近視、近視性乱視の矯正のみならず、遠視、遠視性乱視、混合乱視の矯正が可能です。


ウェーブフロント・レーシックが可能

ウェーブフロント・レーシックとは、従来の近視、遠視、乱視の矯正に加えて、これまでは不可能だった細かな高次収差(歪み)を解析し、レーシックで矯正することができるさらに高度な視力回復手術です。エキシマレーザーの矯正精度がさらに高められますので、見え方の質の向上が期待できます。


アイトラッキング、オートセンタリング機能搭載

器械が瞳孔の位置を認識して、眼球の微妙な動きに対応し正確に瞳孔中心を照射することができます。


IRシステム(虹彩認識)搭載

検査時と手術時に虹彩の模様(虹彩紋理)を判別して微妙な眼球の位置ズレ(回旋)を調整するため、ウェーブフロント・レーシックの精度がより高いものとなります。


PRK、PTKも従来通り可能

角膜屈折手術のPRK(ピーアールケー)、角膜混濁に対して施行する表層角膜切除術PTK(ピーティーケー)ももちろん可能です。







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