SCROLL

LATEST EQUIPMENT 最新機器と
患者さんへの想い

医療機器データ通信サポートシステム
(HN LINE)

無線通信によって「医療機器情報」速やかかつ正確に共有できることで、業務の効率化や誤記入・患者誤認になり負担軽減となり、患者さんや家族の方との対話時間の確保に繋がっています。

インカム

より迅速で緊密なコミュニケーションが実現している限られた人員・時間の中で、患者さんにとって重要な「その人らしさ」を支援する時間の使い方改革を実現します。

天井走行リフト

患者さんのQOLを尊重しながら、安全かつ安心したADL援助に繋がり、そして、職員の負担軽減はもとより、患者さんの笑顔が喜びに繋がっています。

看護支援システム(チームコンパス)

治療プロセスを可視化し、標準化することで状態に合わせた診療行為を効率的に提供でき記録時間の短縮や他職種の位置づけを理解でき、協働することでチーム医療の質が向上します。また、患者の状態が明確であるため、医療者が説明しやすくなり、対話時間が増加に繋がっています。

パラマウントベッド
~快適な睡眠を~

産科病棟(バースセンター)で導入し、マットレスの硬さから心地よく眠れる「入眠角度」をスマートフォンアプリから患者さん自身が操作可能。
入眠後は眠りを感知し、ベッドが「自動運転」し妊婦さんの産前産後の状態に合わせた心地よい睡眠をサポートします。

介護ロボット予測型見守りシステム
(ネオスケア)

高精度な検知やリアルタイムな通知で、転倒転落事故の発生率や重篤な医療事故の発生が減少し、危険予測が有用であるし、患者さんの安全のみならず、職員の安心・安全に繋がっています。